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2017.05.14 (Sun)

鳴海はれ生誕!

5月13日(土)

鳴海はれちゃんの誕生日であり、ぷらむ〇ガーデン卒業式。

この日はきっと晴れていたと思う。
うん。

間違いなく晴れていた。

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もう、いいかげん携帯カメラの限界を感じたので、カメラを買うことにします。
今さらですけど。。。

しかし、ぷらむ〇ガーデンさんには本当にお世話になっていて、何から書いて良いのやら。

御世辞抜きで、素晴らしいグループだと思います。

卒業したれいにゃんまで登場して、皆で挨拶が出来るというのは一言では言い表せない。
これだけ固い絆で結ばれているのは、本当に色々なことを乗り越えてきたからこそだと思うのです。

努力なんて言葉だけじゃ表現できない、たくさんのことがあったのだと想像できます。

考えがストレートにまとまらないので、今回はちょっとメンバーに対してウチの想いを書いていきたいと思いますね。

☆はれてゃん
じつは、かなり前から存在は知っていたんですが、直接お会いすることはなくて・・・。その頃、りぷるとーん自体も準備中だったので共演なんて夢のまた夢で、復帰の挨拶でオダワライブに出てきたとき、物販の前で『やっと会えたー!』とか叫んでしまったの、覚えていたら忘れてください。(^^;)

ちなみに、コットーちゃん!時代に共演している小鳥遊さんも、はれちゃん休止中に『はれちゃんに会いたい~』ってずっと言っていたんですよ。生誕に連れて行けなかったのは心残りなんですが、ラジオへのお便りとか声優としての活動の中でどっかに接点を作れるんじゃないかと思っています。

茨の道かもしれませんが、今までやってきたことは必ずプラスになるはずですので、体調管理には気を付けてこれからも己の道を突き進んでください。

拙作『Blue Sky』の歌詞をそのまま贈りたい


やりたいことたくさんあるならやりたいことやるだけ
できないことたくさんあるならできることをやるだけさ!

☆さあや
せっかく作った動画を観られずに帰らなければならなかったこと、物凄く残念なのですが・・・。もうとにかく、うちの小鳥遊さんにまで声をかけてくれたことが嬉しくてですね。(><)

ステージ上での立ち振る舞いを見ていると、やっぱり大きい存在だと思います。さあやんの持っている雰囲気って凄く不思議な感じがしていて、本当に妖精なんじゃないかと思うこともしばしば。

ダンスのキレなんかも、ウチから見てもかなり参考になるところがあって、今後も勉強させて頂きたく。
(-人-)

余談ですが、うちのスタッフ水祈は『さあや推し』だそうです。(笑)

☆きゃめろん
ここのところ、そらとの会話にきゃめの名前が出ない日がなくてですね・・・。こんなところでバラして良いのか!?って思ったんですけど、既にツイッターでも公言しているから今さらって感じもしますね。(^^;)

じつは、昨日ちょっと驚いたことがあって・・・。
きゃめの声ってあんなに透明感があったのかと。

いや、今までスローテンポのフレーズをじっくり聴いてなかったので気付きませんでした。すみません。(T-T)
こんなに綺麗な歌声を持っていたことに今まで気付かなかったのは、音楽に携わる人間として恥です。

歌ってみてほしい曲が山ほどありますが、書き始めたら終わらなくなるので次の機会(あるのか?)に。

それでも、まだまだ成長過程だと思うで、これからも武器を磨いていって欲しいと思います。
(武器を持ちすぎていて羨ましい・・・)

☆みはらん
ほんと、このメッセージが本人に届くかどうかは運に任せますけど、昨年の活動でウチの最大の失態はみはらん生誕に行けなかったことなんですよ。(活動・・・なのか?)
しょーじき、イベントすっぽかして行きたかったくらいなんですけど、立場上そういうわけにもいかず。

ウチも多角的にいろいろ攻めているつもりですけど、みはらんには負けるといつも思っています。
んで、まだ十代でしょう・・・。将来はどんだけマルチな人間になるのかと、今から楽しみなんですよね。

パフォーマー兼構成作家みたいな道でもイケるんじゃないですかねぇ。

きゃめとはまた違う形でたくさん武器を持っているみはらんが羨ましい。(^o^)

☆ゆんゆん
まだ入ったばかりなので、全曲に参加できなくてカウンターでステージを観ているゆんゆんの姿をしっかり見させて頂きました。
本人がどう思っているかウチには分かりませんが、控えている最中もしっかりパフォーマンスしていましたよ。

その姿に、ウチは正直に言って感動しましたね。

他のグループでも研修生とかがステージ脇で観ていたりする場合があるんですが、やっぱり気が抜けちゃう子も結構いるので。

ゆんゆんは、時に盛り上げ、時に真剣に。先輩のステージを観ていた。
ステージを見つめる横顔が凄く印象に残っている。

現時点では、技術的に未熟でも仕方ないし、当たり前ですからね。
これから、どのように自分の良い部分を伸ばして行けるかが勝負だと思います。


私見では、ゆんゆんの持っている物は前に書いた3人に匹敵するものがあるし、そもそも容姿で言えばロコドルの最高峰なわけだし(てか、ぷらむ〇ガーデンの面々は容姿レベルが高すぎ!?)、後は心のブレーキが外れれば良いだけだとウチは感じてます。

※ 余談ですが、小鳥遊さん曰く『ぷらむさん顔面偏差値たかすぎ』だそうです。 

あ、そうそう。

はれてゃんの出した課題『変な踊り選手権』ね。
あれで、ちょっと吹っ切れたんじゃないでしょうか。

一瞬戸惑ってからの何かを決意したような目。

あの目をウチは一生忘れないですよ。

んで、あのタイミングであの課題を出した鳴海はれてゃんはやはり天才かもしれない、と今でも思ってる。



個性のぶつけ合いというのはなかなか出来ることじゃない。
口にするのは簡単ですけどね。

メジャー事務所でも、企画段階で消滅したグループなんて複数あるわけで。

それだけグループの維持は大変なことなんですよね。

ましてや、7割が1年で消えると言われているロコドルの世界に長く居続けるのは決して簡単なことではないでしょう。


それでもつい願ってしまう 『いつまでも居て欲しい』


そして、みんなの活躍を祈らずにはいられない。


あらためて、鳴海はれ ぷらむ〇ガーデン 双方の新しい門出におめでとうと言いたい。
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テーマ : 音楽のある生活 ジャンル : 音楽

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